スタッフブログ

池澤晴雄

営業部 担当マネージャー

2022小江戸川越ハーフマラソン

11月27日(日) 8:30 スタート。(私は、8:40です)

小江戸川越ハーフマラソンが行われました。

水上公園をスタートに初冬の川越の蔵造りの町並みと郊外を走りました。

私のゼッケンはG6818です。(応援ありがとうございました。)

ゲストは川口優輝さんと弓削田眞理子さんでした。

弓削田さんは川木建設が川越女子高校の耐震改修工事をしていた時、グランドで練習しているのを、見かけました。

すごいなと感じました。

ところで、川木建設の2階の打合せコーナーにある、シャコバサボテンの花が咲き始めました。

これは、何年も前から、川木建設にあり、去年、株分けしたものです。

私が、出社して、朝一番にすることは、検温とアルコールチェックとシャコバサボテンへの水くれです。

花には水を、人には愛を、

必ず答えてくれます。

写真を添えますので、褒めてやってください。

現在、年末のご挨拶で、忙しく駆け回っておりますが、いろいろ、本年もありがとうございました。

少し、早いですが、来年もよろしくお願いいたします。

来年も、ウサギのように、皆様のご意見を聞き、皆様に恩返しをしてまいります。

よろしくお願いいたします。

獅子倉賢治

営業部 課長

師走

こんにちは。獅子倉です。
今週はサッカーワールドカップの日本対スペイン戦、日本の劇的な勝利で大盛り上がりでしたね。
我が家でも、毎朝、何度起こしても起きない娘たちが、この日は早朝からテレビの前で一喜一憂。
日本チームの勝利を見届けてから「ブラボー!!」と言いながら登校していきました。
これからの日本チームの活躍にも期待したいですね。

話は変わりまして・・・
昨年、一昨年と新型コロナウィルスの感染拡大などの影響で、人と会う機会が減っていましたが
今年はいろいろな方とお会いする機会が増えてきました。
初めてお会いする方も多く、初対面でご挨拶をさせて頂くと「川木さんはあちこちで看板を見ますね」とか
「たくさん現場をやっていますね」などの有難いお言葉を頂くこともあります。
そのような中「川木さんは歴史のある建設会社ですね」、「川木さんは住宅会社ですよね」
「川木さんてアパートとかマンションをやってる会社でしょ?」などのお声を頂くことがあります。
もちろんどれも川木建設の事業です。

会社設立当初から続いている総合建設・リニューアル事業、地主様の資産活用をお手伝いする土地活用・賃貸管理事業
木を活かした家づくりの注文住宅・住宅リフォーム事業、土地の売買仲介をお手伝いする不動産売買仲介事業。

それぞれお目にかかる場面によって何をしている会社なのかの印象は違うようですが
どこかで川木建設のことを目にして、耳にして、そこから少しでもわが社のことを知って頂けたら有難いです。

今年の私のブログは今回で締めとなります。
少し早いですが、今年も一年お世話になりましてありがとうございました。
また来年も、どうぞ宜しくお願い致します。

伊佐沼の近くで撮りました。
夕空に映える放射状に伸びた飛行機雲。
きれいでした。
澄んだきれいな冬の空を眺めるのも楽しみの一つです。

杉田 崇

取締役部長

建設業の担い手候補探し

ご無沙汰しております

建設営業オールドルーキー杉田です

『建設業の担い手探し』というタイトルです

前回は『建設業の将来』というタイトルでしたが、

今回も同様なタイトルです。

これは、建設業の将来を心配してのタイトルなのか

夢を感じてのタイトルなのかは、皆さんが感じていただいた通りで結構です。

本日、川越市内の小学校において生徒全員対象で、現場見学会を実施いたしました。

給食時間を少々お借りして各教室にある大画面モニターに動画を配信しての

コロナ感染対策を行ったうえでの、今の時代に合った見学会が開催できました。

内容は、学校の改修工事についての説明とクイズ形式を混ぜ生徒さんに楽しみながら

工事について少し知っていただきました。

このような活動が、将来の建設業の担い手につながれば大変うれしく思います。

私自身建設業は大好きですし、自分の子どもにもぜひ薦めたい職業でもあります。

このような大きな夢を背負った仕事につけていることを誇りに思っています。

今回の見学会開催に当たり、校長先生をはじめとする関係者の皆様のご理解とご協力により

開催することができたことを大変感謝しております。ありがとうございました。