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池澤晴雄 の記事一覧

担当業務営業部チーフ

営業部チーフの池澤晴雄です。川越地域の皆様のために、より良い建物を作るため努力しています。現場監督として『実際の現場』を知っている経験と、国家資格であるマンション管理士・管理業務主任者としての知識を基に、お客様のご満足のため、日々努力を続けております。

お陰様で150周年です。

いつもお世話になっております。

お陰様で創業150周年を迎えました。ありがとうございます。

令和元年6月1日に55期経営方針発表会を行いました。

スローガンを創業150周年「原点回帰」
創業の精神・理念に立ち返るとともに、各事業スタート時の意味・目的を再考する(ゼロからのスタート)

をかかげました。

社長の話の中に、ダーウインの進化論のお話がありました。

最も強い者が生き残るのではなく、

最も賢い者が生き延びるのでもでもない。

唯一生き残るのは、変化できる者である。

企業の敵は社会の変化である。

川木建設は150年 変えてはいけないものと、変えなければいけないもの

わが社の存在目的・経営理念について、考える場となりました。

私たちは、最高の建設サービスを追求し、お客様に喜んでもらえることを喜びとします。

お陰様で創業150周年 これからも、がんばりますので よろしくお願いします。

追伸

俳句始めました。

体育館 大きく余す 新入生           はるを

ふるさとの 継ぐ人も無き 桜かな        はるを

宜しくお願いします。

 

 

 

 

地域の川

さいたま市を南北に縦断する芝川。

見沼田んぼの中を流れています。

そんな川の大宮第二公園の脇の河川敷で花壇のボランティアをしてます。

現在、桜の花は満開を少し過ぎましたが、そんな中、私の花壇では、

チューリップが満開です。

花づくりを楽しみながら、地域の方々に喜んでいただく。

季節の花で彩られた花壇は、花を楽しむだけでなく、道行く人たちとの

ふれあいや、地域コミュニティづくりの場になってます。

ぜひ、芝川を散歩したときには、私の花壇も見てください。

お陰様

お陰様で川木建設は、創業150周年記念の講演会と祝賀会を2月14日に行いました。

明治2年 材木業を開業以来、お陰様で 150年です。

開業以来、地域のつながりを大切にし、地域の信頼をもとに地域社会に貢献し、お客様に喜んでもらえることを喜びとしてまいりました。

ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

ところで、こんな言葉を目にしました。

借りた傘、雨が上がれば邪魔になり
耳に痛い言葉です。
また、こんな言葉も目にしました。
かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め

川木建設は皆さまの恩を石に刻み、これからも、まずは、200年を目指しがんばりますので、よろしくお願いします。

俳句を始めました。

節分の 騒ぎだしたる 鬼二匹       はるを

年の瀬

年の瀬を迎え、今年も残すところあとわずかになりました。icon:face_embarrassed

本年も、皆さまのお力添えをいただき、無事過ごすことができました。

ありがとうございます。icon:face_smile

そして、いま、

「恵まれている」ことを数えてみると、

健康である。 仕事がある。 ボーナスがある。 お客様がいる。 両親が健在である。

今日、用がある。 今日、行くとこがある。・・・・・

俳句ができる。icon:face_smile
  
そこで、一句   舞ひ上がる風を乗り継ぐ 落葉かな      はるを

来年も変わらぬご指導を賜りますよう、よろしくお願いします。icon:face_smile

【冬季休業のお知らせ】
弊社は2018/12/29(土)~2019/1/6(日)まで、冬季休業となります。
皆様方にはご不便をお掛け致しますが、ご理解の程
宜しくお願い致します。

冬が来た

11月7日 は立冬です。

冬の気配を感じる日。

暦の上では、この日より冬icon:snowmanとなります。

けさの冬よき毛衣を得たりけり    与謝蕪村

これは、与謝蕪村の有名な俳句ですが、ここ2、3日は暖かいですね。icon:face_smile

ところで、先日、大宮の氷川神社で句会がありました。icon:maple

七五三のお祝いの親子が沢山、お参りに来てました。

袴着のおさまりきれぬ神の宮     池澤はるを

これは、私の句です。icon:face_smile

いずれにしましても、これから、寒くなりますので、

現場も、営業も、がんばりますicon:face_embarrassedので、ご支援よろしくお願いします。icon:face_smile