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池澤晴雄 の記事一覧

担当業務営業部 担当マネージャー

営業部の池澤晴雄です。川越地域の皆様のために、より良い建物を作るため努力しています。現場監督として『実際の現場』を知っている経験と、国家資格であるマンション管理士・管理業務主任者としての知識を基に、お客様のご満足のため、日々努力を続けております。

2022小江戸川越ハーフマラソン

11月27日(日) 8:30 スタート。(私は、8:40です)

小江戸川越ハーフマラソンが行われました。

水上公園をスタートに初冬の川越の蔵造りの町並みと郊外を走りました。

私のゼッケンはG6818です。(応援ありがとうございました。)

ゲストは川口優輝さんと弓削田眞理子さんでした。

弓削田さんは川木建設が川越女子高校の耐震改修工事をしていた時、グランドで練習しているのを、見かけました。

すごいなと感じました。

ところで、川木建設の2階の打合せコーナーにある、シャコバサボテンの花が咲き始めました。

これは、何年も前から、川木建設にあり、去年、株分けしたものです。

私が、出社して、朝一番にすることは、検温とアルコールチェックとシャコバサボテンへの水くれです。

花には水を、人には愛を、

必ず答えてくれます。

写真を添えますので、褒めてやってください。

現在、年末のご挨拶で、忙しく駆け回っておりますが、いろいろ、本年もありがとうございました。

少し、早いですが、来年もよろしくお願いいたします。

来年も、ウサギのように、皆様のご意見を聞き、皆様に恩返しをしてまいります。

よろしくお願いいたします。

ファストフードは川越の焼き芋

10月15日、16日は川越祭りでした。

天気も良く、3年ぶりということで、大変盛況でした。

ところで、川越と言えば、サツマイモです。

10月13日は「川越いもの会」によって「さつまいもの日」と記念日に定められました。

10月がさつまいもの収穫期であること、サツマイモの別名である「十三里」にちなんだとのことです。

川越=さつまいものイメージの定着は寛永時代、1700年代末のことです。

当時、江戸の町では、焼いもが庶民のファストフードとして一大ブーム。

キャッチコピーは 九里(栗)より(四里)うまい十三里(江戸から川越までの距離)

味覚の秋

ファストフードのはしりの川越の焼き芋を食べましょう。

 

 

 

 

 

 

SDGs活動

川木建設は、環境分野の「SDGs」の目標達成に向けて取り組んでいる企業として、「埼玉県環境SDGs取組宣言企業制度」に登録し、活動しています。

活動内容の一例です。

① 本社敷地内に作業所で発生した半端な木材を、地域の皆様に提供してます。

②コーヒー等のアルミ缶を集積し、市内の社会福祉法人へ提供しリサイクルしています。

③本社、作業所事務所での、昼休み時間(12:00~13:00)は消灯しています。

④資料のペーパーレス化(DX)しています。

⑤作業所、本社における廃棄物を分類し、リサイクルにまわしています。

⑥太陽光発電による電気を事務所の電気に利用しています。

⑦事務所照明器具のLED化をしています。

⑧社有車のハイブリッド車化をしています。

⑨プラスチックの容器包装を分別し、リサイクルしています。

⑩ダンボールをリサイクルしています。

⑪PETボトルのキャップをリサイクルしています。

⑫作業所での男女別のトイレの確保をしています。  等々

 

建設サービス業を通じた地域貢献を目指す当社にとって「SDGs」への取り組みは、社会的責任であると捉え、全社をあげて積極的に推進しています。

追伸 私は、マイボトル、エコバッグをビジネスバッグに入れて、活用しています。(経済的にも助かります)

 

 

7月23日(土曜日)は土用の丑の日

暑中お見舞い申し上げます。

猛暑が続きますが、お元気でしょうか。

ところで、明日は、土用の丑の日です。

土曜ではありません、土用ですね。

昔から、季節の変わり目のこの時期、「う」のつくものをたべて、体調

を整える風習ということです。

ウナギ、梅干し、うどん、瓜などです。

我が家でも、デパ地下(まるひろ様 川越店 地下食品売り場)で、毎

年、うな重を買います。

うなぎを食べて、今年の夏も、乗り越えましょう。

月間 ワーク・ライフ・バランス 社員インタビューを添付しました。

 

 

 

梅雨入り

本日、6月6日(月) 関東甲信地方が梅雨入りしました。

梅雨入りは、春の終わりであるとともに、夏の始まりです。

これからの雨は、じめじめして、いやだと言う人もいますが、私は農家

出身なので、「恵の雨」です。

川越もあちこちの田んぼで、田植えがほぼ終わりました。

まさに水の国です。

そこで二句。

濁る水 さらに濁して 代田かな

まず水の 中に伸びゆく 植田かな   はるを

また、越生で梅農家でもありますので、「梅雨」の字には子供のころか

ら思い入れがあります。

子供のころは、雨に濡れながら、梅とりを手伝いました。

ところで、仕事は、「五月雨式」でなく、「五月晴れ」のように

したいと思います。

ところで、

仕事を通じて、人に喜んでもらうことを目的に

①人に愛されること

②人に褒められること

③人の役に立つこと

④人から必要とされること

そんな幸せを考えてます。

よろしくお願いします。