スタッフブログ

池澤晴雄 の記事一覧

担当業務営業部 担当マネージャー

営業部の池澤晴雄です。川越地域の皆様のために、より良い建物を作るため努力しています。現場監督として『実際の現場』を知っている経験と、国家資格であるマンション管理士・管理業務主任者としての知識を基に、お客様のご満足のため、日々努力を続けております。

暑中お見舞い申し上げます

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

今後とも、変わらぬご愛顧をよろしくお願いいたします

暑さ厳しき折 皆様くれぐれもご自愛くださいませ

川木建設株式会社 社員一同

令和7年  盛夏

 

俳句 はじめました

夕立や 軒先のなき 大都会        はるを

玄関の 開け放されたる 午睡かな     はるを

 

旧東海道 歩き始めました

日本橋から始め、先日、平塚から大磯、二宮を歩きました。

京都は、まだまだ遠いですね。

 

川木建設株式会社 小耳情報

社内コミュニケーションは 報・連・相が大切だ。

今は、「かくれんぼう」が重要だ。

確認・連絡・報告

大切なのは、スピードをもって、都度の確認が先である。

川木建設株式会社は、最高の建設サービスを追求し、お客様に喜んでもらえることを

喜びとします。

これからも、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

毎日、暑いですね

今日も、暑いですね。

川越市の今の温度は34.2度 湿度43%です。日向では、40度近いでしょね。

ところで、令和7年6月1日から企業における熱中症対策が法令で義務化されました。

熱中症による健康障害のリスクがある作業について、企業は必ず、対策を講じなければなりません。

対象となる作業は次のいづれかに該当する環境下で、一定時間以上作業を行う場合が対象です。

・暑さ指数(WBGT)28度以上または気温31度以上の環境下で、

・連続1時間以上または1日4時間を超える作業を実施することが見込まれる場合です。

川木建設に於いても、特に作業所においては、熱中症のおそれがある作業者を発見した際に、

速やかに報告できる体制を整備し、実施手順書を作成しました。

熱中症にならないように、日ごろから予防対策を十分に作業をしていますが、いざという時の準

備も怠りません。

これからも、川木建設は、安全第一に作業をして参ります。

よろしくお願いいたします。

俳句始めました

向日葵の 背を向けてゐる 日差しかな     はるを

暑いです

 

 

 

5月1日

5月1日 本日からクールビズが始まりました。

期間は、5月1日~9月30日

夏の暑さの中でも、快適に働くために、服装を工夫して涼しくします。

川木建設でも、社長はじめノーネクタイ、ノージャケットで、社内での業務、お客様訪問をさせていただきます。

その時は、よろしくお願いいたします。

5月1日 八十八夜

立春から数えて八十八日目にあたります。

川木建設株式会社は埼玉県川越市にあります。隣に狭山市、入間市があり、やはり狭山茶ですね。

狭山市役所のお茶の自動販売機には、「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」とあります。

やはりお茶は、狭山茶ですね。(あくまで、個人の感想です。)

川木建設は、入間市にある県の施設の茶業研究所の改修工事も施工させていただきました。

私も、クールビズで、狭山茶を飲み、この夏を乗り切りますのでよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

霾る

中国大陸の黄土地帯で吹き上げられた砂塵が風に乗って、日本にやってくる厄介な黄砂。

これは、俳句の春の季語です。昨日、今日は特にすごいですね。

困るのは洗濯物ですね。

洗濯物を外干しすると、黄砂により汚れや黄ばみの原因となります。

そこで、我が家もこの時期は、部屋干しですね。

我が家の対策1:抗菌効果のある洗剤と柔軟剤のセットです。

我が家の対策2:洗濯物同士を離し、風通しをよくする。扇風機やレンジフードを強にしてます。

そこで、川木建設の注文住宅は、季節によって変化する自然の心地よさを取り入れながら、家は、

子育てのために。川木建設の家づくりの基本はここにあります。

ご家族の将来をじっくり見据え、しっかり納得して、いつまでも幸せに暮らせる住まいを提案します。

リフォームの提案もしてます。

 

 

 

 

 

越生 梅と西川材

私の故郷の越生梅林は関東三大梅林の一つです。越生の梅は、九州大宰府から小杉天満宮を分祀した際、菅原道真公にちなんで梅を植えたのが、起源であると伝えられてます。佐々木信綱が「入間川高麗川こえて都より来しかひありき梅園のさと」と詠んでます。池澤はるをが 「一番の一輪ほめし梅の花」 と詠んでます。咲き始めましたので、ぜひ、御来園ください。待って、まああぁす。

そして、越生町は西川材の産地の一つです。江戸時代、この地域から木材を筏で江戸へ流送したことから「江戸(東京)の西の川からくる木材」と呼ばれるようになりました。川木建設は、明治2年の創業以来、木材業の遺伝子を受け継いだ総合建設業です。多分、創業当時、西川材も扱っていたと思われます。そして、現在、川木建設の4事業の一つ、住宅事業へ繋がっています。木材業の遺伝子を現代に受け継ぎ、快適な暮らしを提供します。木のぬくもりを活かしてつくる家。

家を建てるなら、建設サービス業の川木建設へお電話ください。049-242-2111 よろしくお願いいたします。