スタッフブログ

渡辺 暢浩の記事一覧
氏名:渡辺 暢浩
担当業務:「医療・介護・住まい・地域」事業

自己紹介:自己紹介:真摯に誠実に! お客様へのひと言:他社との最大の違いは社員の人間力です。必ずお客様を幸せに近づけるこころと技術を持っています。

渡辺 暢浩の記事をご覧ください

記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・住まい・地域」事業
2018.08.04
群馬が熱い

熱い暑い日々が続いております。今年ばかりはエアコンをONしてしまいました。

「ハウスカかすみ野」事業構築の参考の為、軽井沢と群馬へ視察にいってまいりました。

軽井沢は星野リゾートが開発したリゾート施設。そのなかにある「セルクル」という総菜・

ワインショップ。

群馬は黒沢病院が経営する「Venry 黒沢店」。ここえは2度目の訪問。


「セルクル」は「ハウスカかすみ野」の一階の地域の方々がゆったりとくつろげる空間と食

の参考とするため。なんとも自然と調和した空間が広がっており、空が近い。カラフルな傘

がオリジナルな空中空間を演出しており、なんとも軽井沢らしい。

「セルクル」は元星野リゾートの社員が独立して作ったお店。あのフィギュアスケートの浅

田真央ちゃんやクオンタムリーブの出井さんらが普通に買いに来るようなお店。店の内部が

なんともおしゃれで落ち着く空間。大変参考になりました。

「Venry黒沢店」は医療機関が実質経営する群馬県で初めてのVenry店。また、今月他の医療

機関が経営するVery店が2つオープンするとのこと。

黒沢病院の開発責任者の方と色々話をさせていただくと、本当に群馬の熱さを感じます。

歴史をたどるとやはりそこにはルーツがあると思います。吉田松陰というルーツが。

吉田松陰の同志であった楫取素彦。この方が、明治初期群馬の県令(県知事)になったの

がそのルーツになっている。そして、地理的に群馬は東京を見ながら仕事はできない。

自らが作っていくしかない。そこに松陰の思想が入ったことにより、外郭関東圏の県とは一

味も二味も違う県民性が育ったという歴史をひしひしと感じます。

新しきものを生み出そうという気概をもった組織は、群馬から多くのことを学ぶべきと思い

ます。「おもしろき こともなき世を おもしろく」(高杉晋作 辞世の句)

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・福祉・地域」事業
2018.06.16
Hauskaa物語が始まった

時は平成30年6月14日木曜日 

場所は川越市かすみ野1丁目1-5

名称は「Hauskaaかすみ野」

その地鎮祭が執り行われました。

4階建ての高齢者マンション(飲食・店舗併設)

しかし、これは始まりに過ぎません。

「Hauskaaかすみ野」は地域事業のシンボルであり拠点となるもの。

これから地域に対して何ができるかを同志の方々、地域の方々と共に

考え実行していく場であります。

今後の「Hausukaaかすみ野」にご期待ください。

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・福祉」事業
2018.04.19
Benry

今日、ある医療法人の方と一緒に、「Benry」の事業説明会に参加してきました。

これは、去年の5月から参加した「彩の国人づくり連合会」主催の「持続可能なまちづくり」研究会

の、「実行版」とも呼べるものでした。

この研究会にもその医療法人の方と参加し、今後その研究会から学んだものをどう実行していこう

かと考えていた時、私の前に1枚のFAXが届きました。

今までにもFAXは何度か送られていたとのこと。しかし、その時は私の前を通過していたに過ぎない

ものだった。しかし、今回は私にこころに響くように届きました。

事業説明会参加のFAXを入れるとすぐに元気な声でTELが入り、参加動機等を真剣に聞いてこられ

た。その時、私はこの会社の真剣さを感じた。本物かも知れないと。

事業説明会には様々な業種の事業者の方々が参加されていました。

その半数が医療・介護の方々。

今後、国は病院でもない介護施設でもない「在宅」での高齢者医療・介護ネットワークを作ろうと

しています。団塊の世代が70歳代に入る2020年に、家庭内労働力が劇的に減少していきます。

昨日まで自分・家族でできたことが、今日からは出来ないし、危ない。そういう状況が目の前に

迫っています。

この「Benry」という家庭内労働サービスは、今後無尽蔵に増加していくことは間違いありません。

そして、このサービスは単なる技術サービスではなく、労働集約サービス。

人と人とがつながるサービスであり、事業であることがよくわかりました。

人と人がつながったサービスの上に、技術的サービスをのせていく事業。

一人が100のサービスをマスターする研修制度も、日本福祉大学出身の社長が20年間の事業継

続の中から構築されている。

まさにこれから、超高齢社会の家庭内労働力インフラとなることは間違いないと確信しました。

人と人がつながったサービスから、医療・介護・建築・リフォーム様々な事業メニューへのコネクト

が生まれるでしょう。まさに「相互依存」関係が生まれる

バブル化している建築ブームのいまこそ、現実の地域社会の今後に焦点をあて、準備を進めるべき

時。真摯に取り組んでまいります。

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記入者: 渡辺
担当業務: 「医療・介護・福祉」事業
2018.03.02
研究会を終えて想う

昨年の5月に参加した、「彩の国人さいたま人づくり広域連合」主催の「持続可能な郊外住環境プロジェクト」研究会を、先週、最終発表会として完結しました。

私が参加したのは、その研究会の3年目からでした。

参加したきっかけは、今大きなプロジェクトを共に進めさせていただいているある医療法人の理事長の思い。

地域と共に歩んだ40年。その地域を新しい時代へ。それを思い続けて来られた日々。

そのためのヒントはどこにあるのか?そんなことを思いながらいました。

ある日そのきっかけを、いろいろな相談をさせていただいていた行政の方に聞きました。

それがこの研究会の存在。

まさに、今年は郊外のニュータウンを研究対象として動き始めると聞きました。

何か得られるかもしれないと思い、その医療法人の職員の方と一緒に参加させていただきました。

参加してしばらくは、何が得られるのだろうかと、ある意味で半信半疑の状態が続きました。

しかし、いろいろな活動をされている方々についての著作、いろいろな方々とのお話、そして自分た

ちで参加し実行してきたことを通して、知りました、感じました、そして、考えました。

今地域が必要としている場、今地域が必要としている人、そして、今地域が必要としている仕事。

この研究に参加して得た、私の一つの結論。

それは、世代でいうと60代を中心とした世代が、地域を自分たちの仕事として支えていかなければならないというと。

なぜ?

一つは、今の60代の世代が最も恵まれた時代を生きたということ。

一つは、今の60代は頭も体も元気な時間を10年以上持っているということ。

一つは、サラリーマンが大半だったこの世代は地域に対して返すべきことがあるということ。

一つは、そのこと自体がこれからの人生の大きな生きがいになること。

そして、自分が地域にとって、社会にとって、価値ある存在であり続けることができるということ。

仕事と遊びは、そのバランスがあってこそ、共に力と楽しみを生む。

「会社の仕事」から、「地域の仕事」へ。ボランティアではなく。

これが、私の結論。

これからのまちへ、自分たちの力で、変えていく。そのことが、価値があるのではないかと思います。

川木の原点は「まちづくり」。

そのことが、今また、大きく始まろうとしている。icon:mark_clovericon:mark_clovericon:mark_clover
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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・福祉」開発営業
2018.01.19
清祓式(きよはらいしき)

ある病院の解体工事をさせていただくことになりました。

昭和40年代に建てられた病院です。

その後その医療法人は医療・介護の両面で川越市をリードする

地域の医療・介護の中心として事業を拡大されてきました。

その発祥の場であるその病院(現在はクリニック)の解体。

一つの時代が終わり、一つの時代が始まる。

その為の神事。清跋式。

初めてその司会をさせていただきました。

一種独特の空気に包まれ、まさに、厳粛の極みのような空気

の中、思いの収斂がされた場となったと思いました。

過去を思い、未来を思う。そこに偉大な区切りがついた場に

なったのだと思いました。

過去を思い、未来を創る。「遺言」。

そのことに、我々川木建設の皆が関われていることに誇りを

持つとともに、責任を感じております。

一つのことが終わり、一つのことが始まる。

我々はその永遠なる過程・営みの中にいる。

その営み(造化)の一部であり、現在の主体であること

の自覚を持って、ともに進んでいきたいと思います。

ありがとうございます、としか、言いようがありません

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 医療・介護・福祉事業
2017.12.08
まちをマネジメントする

11月21日、私が参加している「彩の国人づくり政策研究連合会」の政策交流会が開催されました。

1部は、瀬川翠さんの講演。

2部は、パネルディスカッション。

3部は、政策研究チームの中間報告。

4部は、ワールドカフェ方式の交流会。

約200名の方々が集まり、地域の問題・課題を、様々な立場から何ができるのかの意見交換

が活発に繰り広げられました。

この企画を進め、実現したのは、研究会に参加した方々、その中でもこの交流会の開催担当

となった面々(私もですが)。

時には、さいたま市で、夜の10時、11時まで、討論・練習を重ね、どうなるのかわからないという

不安を持ちながら開催した交流会。

しかし、結果は大成功。

異業種の大変多くの方が、「まちをマネジメントする」とはどういうことなのか?

地域の価値とは?その価値を高めるには?次代の担い手を発掘するにはどうしたらいいのか?

様々な視点と、様々な立場、から熱気あふれる会話が繰り広げられました。

参加した皆さんが言われていました。

自分ができることを誰かのためにできる場、それが、地域の価値なのではないかと。

自分ができることを地域に集め、つなげていくこと。それが地域にとっての価値なのではないかと。

誰にでも、できることはある。歳も、性別も、能力も、関係なく。

その少しのできることを、誰かのために、やっていく。

私の尊敬するある病院の理事長先生が、その著書の中で言われていました。

地域とは、地理的なものではなく、自分がいる周りの人々なのだと。

私の「地域」という定義のもやもやが、晴れ切りました。

自分が今生きている、そこにいる人々が「地域」であると思ったとき、「地域のため」

という「目的」が明確に浮かび上がってきます。ありがとうございます、先生。

それは、「人に尽くす」ということに帰結するものだと思います。

まだまだまだですが、川木も私も。しかし、そこに向かってまいります。

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 医療・介護・福祉(「サービス付き高齢者向け住宅」)事業
2017.10.27
ニュータウンサミット 2017 in さいたま

11月21日、ニュータウンサミット 2017 in 埼玉 が開催されます。

私が本年5月から参加している 彩の国さいたま人づくり広域連合 の「持続可能な郊外住環境プロジェクト」の中間発表会として開催されます。

参加しているメンバーは、県・市町村の職員、企業、大学、NPO法人等多岐にわたった方々。

メンバーは、特定のニュータウンを研究チーム(椿峰NT・鳩山NT・白岡NT・かすみ野NT・幸手NT)と公共空間を研究するチーム(街路・河川・公園・エリアマネジメント)に分かれて、各々の研究を進めています。

その中間発表的な意味合いを持った、「政策研究交流会」として開催します。

基調講演・パネルディスカッション・政策交流会がメインフレームです。

私が参加しているのは、かすみ野NTチーム。

川越市かすみ野ニュータウンは40年ほど前に埼玉県の住宅開発地域、約1000戸の戸建住宅が整然と整備された地域。ほぼ、団塊の世代が集中的に住む地域。昔は地域内にほぼすべての商業施設が完備された住みやすい地域でした。しかし、街の中心にあった商業施設はほぼ消失し、店舗がほとんどない地域となってしまっています。地域内には、素敵な公園が4か所ありますが、そこを日常的に利用する人はほとんどいない。子供が遊んでいる光景はそこにはありません。ぱらぱらと高齢者が歩いている程度。小学校から帰る生徒たちも、公園で遊ぶ習慣はない。

地域を支えるのは、自治会と有志によって作られた「助け合いの会」。しかし、自治会の高齢化・助け合いの会の高齢化により、その機能は限界に近づこうとしている。

我々かすみ野チームが研究・実行しようとしていることは、地域資源の再生。人と場の再生。

まず私たちが企画したのは、地域から消えたベンチ。高齢者が外へ出ても座る場所がない。
話す場所がない。

地域にある木を伐採し丸太にカットし、研磨し、色つけをする。それを地域の大人・子どもと一緒に
作り、みんなで運んで設置する。

高齢者が歩き会話するまちづくり。社会との関わりが消えると、その生活は一気に孤立し、介護・医療へ依存する生活が始まる。一旦始まったその生活はどんどんと悪化していく。そんな生活を変える
きっかけを作る。それが、我々の目的。

その次は、公園の再生。高齢者・子どもが日常的に集まり、会話と運動が生まれる場所に再生すること。

その動きを加速して行くために、11月21日、ニュータウンサミット2017は開催されます。
全国から300人が集う場。ここから社会を再生するトリムタブが動きだす場として。
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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・福祉」事業
2017.09.15
Smart Wellness city

今、私は大変重要な研究会に参加しています。

「彩の国人づくり広域連合会」主催の、「公共空間のリノベーション」と「継続可能な地域社会を目指し

て」という研究会です。

全体としては約50人が参加しています。大学教授2人が中心。

県・市町村・民間職員等、様々な職域から参加されています。

「公共空間」の研究チームは、公園・道路・河川等の公共空間のリノベーション。

「持続可能な地域社会」チームは、特定のニュータウンを選別し、問題・課題の洗い出しと提言。

この研究会は今年で3年目を迎えており、ある意味で集大成の年でもあります。

この年に、私は、「かすみ野」エリアをどうしても研究対象にしたいと思っていました。

それはこのエリアに強い思いを持って、このエリアの未来を強く思っている方々にお会いすることが

出来たからです。

医療・介護・自治会・助け合いの会、地域の方々が真剣にこの地域の未来を考えて、活動されてい

る。私もそこにいたい。

それは、これからのまちづくり、「健康・長寿」のまちづくり。

これからは、病院が「病人を増やさない」ためにどうするか、介護が「介護者を増やさない」ために

どうするか。そして、「健幸」な高齢者をどこまで増やしていけるか、このことに地域社会の継続性

がかかっていると思います。

より多くの地域が、ホスピス・タウンではなくヘルスフル・タウンになるために、これからのまちづくりを

考え・実践していこと思います。

カワモクの原点は「まちづくり」。

今やらねばならない「まちづくり」は、何なのか真摯に考え、実践してまいります。icon:body_peaceicon:body_peaceicon:body_peace


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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 「医療・介護・福祉」事業
2017.07.28
もうすぐ夏休み

暑いのか、涼しいのか、よくわからない夏が続いています。

今年は熱中症にならないよう、ポカリとアクエリアスを愛用する日々。

ゴルフの調子はまずまず。ハーフ40前後が続いています。

ゴルフで少し嬉しかったことがありました。

2か月くらい前でしょうか、縁ありラウンドさせていただいた方がおられます。

その後はご一緒しておりませんでしたが、その方の長い友人である方(その時一緒に

ラウンドしました)から、MYレッスン後100前後だったスコアが一気に80台になっているとのこと。

私の一番うれしいことが起きていました。


さてさて、もうすぐ夏休みです。

今年の夏も、私は故郷・福岡へ帰ります。母はもう87歳。父は12年前に亡くなっています。

父が倒れた13年前から、私の夏休みは故郷への田舎旅行となりました。

帰らねばとの帰郷から、最近は本当に行ってみたい場所に変わりつつあります。

故郷、再発見の旅がもうすぐです。少年だった日々を再体感してきます。

母との会話を楽しみにして・・・・

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記入者: 渡辺 暢浩
担当業務: 医療・介護・福祉(「サービス付き高齢者向け住宅」)事業
2017.07.01
Cities for People (人間の街)

ヤン・ゲール著の「人間の街」という本に出会いました。

その冒頭に紹介された言葉があります。

「何よりも歩く意欲を失ってはならない。日々、歩くことによって健康状態を保ち、すべての患いから

遠ざかる。歩くことによってよき思索に導かれ、心を煩わす思いも、すべて歩くことによって取り去ら

れる」(セーレン・オービエ・キェルケゴール)哲学者(1813‐1855)


世界の先進国では、過去数十年間経済成長のため、「自動車をいかに走らせるか」ということに集中

して、都市が作られてきました。歩行者は危険で狭い歩道をいやおうなく歩かされる。

自転車も危険を背負いながら走る。街には出会いの生まれる空間が減少を続け、狭いがゆえに歩く

ことにストレスを感じる。

そんなことに気づいた欧米諸国の都市が、「人間の街」を作ろうとしている。

一人でしか乗っていない車が多数走るためだけに面積を拡大してきた車道を、街の人々が、歩き・見

て・眺め・出会い・会話する空間を作り始めている。ロード・カフェのある街。

今、日本は急速な人口減少社会に突入しようとしています。少子・高齢化という社会に。

私は今、「彩の国さいたま人づくり広域連合会」の主催する「サスティナブルタウンを目指して」という

研究会に参加させていただいています。

そこでまさに自分の中に入ってきたキーワードがあります。

「地域経営」ということ。

今までは、足し算の社会、これからは、引き算の社会。

引き算の社会は、誰かが地域を経営するということを目的に、主体的に経営していかなければなら

ない。

作ってきた「地域の資源」を残すべきものは残し、捨てるべきは捨て、整理・整頓していかなければな

らない。人の数に合わせた価値ある資源を残し再生する。その作業は「地域経営」という視点を

具体的に実行していくしかありません。

そんなことが我々に出来るのか?と言うかもしれません。

その我々とは誰なのか?と言うかもしれません。

街づくりの拠点であった100年前の材木店、それが川木建設の原点です。

我々カワモクがその中心の一つにいなければならないことは間違いないでしょう。

医療・介護・保育+αをキーワードに事業を進めてまいります。

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